行政書士試験の憲法の問題は違憲判決を覚えることで簡単に解ける

行政書士試験では憲法が5問出てきますよね。たった五問ですがこれを4問取らないと合格が難しいと言われています。そこで憲法を効率よく解くための裏技を紹介します。

■憲法の最高裁判所の違憲判決11判例を暗記しておく

憲法の過去問を見ているとおおよそ違憲判決について出されている問題が多いです。そこで今回は先ずはその11個の判例を一覧化しておきましょう

法令違憲:法令そのものが違憲である場合
これらを組み合わせた語呂合わせがツイッターで紹介されてました

これにさらに追加してその他違憲判決が3つあります。

これらを組み合わせてさらに自分なりに語呂合わせを変えると
『愛す祖父、薬盛り有罪で第三者と国外逃亡』って感じにしてみました。これで憲法の違憲判決11個は覚えられたのであとは実際の過去問で違憲かどうかを問われた時にこの語呂合わせに合わないものは全て合憲にしちゃえば特典ゲットでございます。

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